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アパレル販売ブログ
  • 失礼にならずにお客様に良い印象を残す接客をしよう

    印象の良い接客

    こんにちは♪

    アパレル業界でお仕事する皆さんに様々な情報を発信するエスピー企画です!

     

    そろそろホタルの季節ですね。

    私はホタルの淡く儚い輝きが大好きなんです♪

    都会だとなかなか見ることができませんが、小さい頃はよく田舎に遊びに行って小川の近くでホタルを眺めてきました。

    その時の輝きがとっても印象的で、今でもよく覚えています。

    また行きたいなあ♪

     

    さて、このように「印象」というものは人の心に深く入り込むものです。

    アパレルの世界でも、お客様の心に印象を残すことができれば販売員としてとっても嬉しいですよね♪

    もちろん売り上げアップにも繋がります。

    しかしいくら強い印象を残しても、それが失礼になってしまっては逆効果。

    悪い印象を残してしまっては、反対に売り上げダウンになってしまうでしょう。

    そこで今回は、「失礼にならない印象の残し方」についてズバリご紹介します!

     

    まず「印象の薄いアパレル販売員」とはどういうものでしょうか?

    同じような接客をし、マニュアル通りの言葉ばかりを言う販売員ではないでしょうか。

    それでは、やはりお客様は「またこのお店に来よう」とは思ってくれません。

    やはり大切なのは、お客様ひとりひとりに合わせた接客です。

    お客様のことをよく見て、ぴったりなアドバイスをするように心がけましょう。

    「私のことをしっかりと見てくれている」と思ってもらえれば、お客様に好印象を残すことができるはずです♪

     

    とはいえ、踏み込みすぎる接客トークは失礼にあたります。

    たとえば…

     

    悪い例)

    「お客様は大柄なので、こちらのサイズが良いかと思います」

    「収入はどれくらいですか?でしたらこちらの値段のものがおすすめです」

    これではお客様を怒らせてしまいますね。

    つまり、お客様のプライベートにずかずか入り込むような接客はNGということです。

    ではどんな接客トークが良いかと言うと…

     

    良い例)

    「お客様はふんわりした雰囲気をお持ちなので、ピンクが似合うかと思います」

    「今お持ちのバッグに合わせるのでしたら、こちらのワンピースがおすすめです」

    プライベートに踏み込みすぎず、かつ有益な情報が得られるトークです。

    更にマイナスの要素ではなくプラスの要素から話を展開させると良いでしょう。

     

    フレンドリーな接客と、失礼な接客はまったく別物です。

    「悪い言葉」を使わず、「良い言葉」を使うように心がけてください。

    お客様に好印象を持ってもらい、他の販売員と一歩差をつけちゃいましょう♪

     

    いかがでしたか?

    エスピー企画はアパレル業界で働きたい皆さんを応援しています!

    疑問やお悩みがあったらいつでもご相談ください♪

     

    エスピー企画は販売員になりたい方を派遣社員でアパレルショップにご紹介する会社です。
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