販売スタッフのお悩み解決!

接客

  • 店長の方針で、似合わない服でも「お似合いです」と言わなくてはなりません

    私は、新宿のファッションビルでアパレル販売スタッフを始めて半年になります。
    洋服が好きでこの業界に入ったのですが、ある事で悩んでいます。
    それは、私が似合わないと思っている商品でも「お似合いです」と言って売らなくてはならない事です。

    店長はとにかく売上げ第一主義なので、似合っているかいないかよりも売れるか売れないかだけで判断します。
    また、シーズン毎にお店が売りたい商品が設定してあり、それはどんな人にも勧めないといけないのです。

    私は、この店長の売上げ第一主義については納得できない部分多いです。
    とりあえずの売上げは上がっても、お店のファンになってくれる人を失っていると思います。

    長い目で見たら、やはりお客様に本当に似合う商品をお勧めした方がお店のためにもなると思っています。
    こんな時、店長をどう説得したらよいのでしょうか?

  • 自分の信念を貫いて良いと思います

    アパレル販売を始めて半年でこの悩みを抱えているのは、真剣に仕事をしているからこそだと思います。

    もし、お客様が欲しいと思っている商品で購入を決めているのであれば、敢えてそれを「似合わない」と言う必要は無いと思います。
    あなたのセンスとお客様のセンスが違うこともあります。
    ただ、本当に売上を取るスタッフの中に、お客様に対して「あなたはこれは似合わないから、こっちを買っておきなさい」と言っているスタッフも居ます。
    もちろん、そんなスタッフも人を選んでそのような対応をしているようですが、売る人ほど自分の信念のようなものを持っているように思えます。

    でも、もしお客様が購入を迷っているのであれば正直に「似合わない」事を言って良いでしょう。
    もちろん、ストレートに「似合わない」と言うのではなく「その商品を買うのであれば、今のトレンドも考えたらこっちの商品だとこんなコーディネートが出来ますよ!」みたいに、自分の売りたいコーディネートを出来れば2つくらいは提案すると良いと思います。

    エスピー企画でも似たような悩みを持っている人が居るようです。
    詳しくは以下のページをご覧くだい。

    自分のやりたい販売が出来ないと思っている人は

  • 2019/1/12/

アパレル販売のお仕事をご紹介します!

〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-9-5 ナスタックビル5F 営業時間/平日 10:00〜18:00 土日祝休み

  • 0800-100-5455
  • WEB登録
  • 求人検索
アパレル販売のお仕事をご紹介
ページTOPへ
ページTOPへ